2015年12月13日(日)

【東京/福岡/通信】人生を変えるライティング教室「天狼院ライティング・ゼミ」〜なぜ受講生が書いた記事が次々にバズを起こせるのか?〜《最高ランクの「ゼミ」に昇格して12月開講!初回振替講座2回有》

天狼院書店(池袋)  福岡天狼院
イベント開催日: 2015年12月13日(日)

第1講《12月前/東京12月13日(日)19:30〜21:30/福岡12月12日(土)17:00〜19:00》
*第1講のみ動画での振替講座(スクリーンでの上映)を準備しております。
第1講振替講座① 東京・福岡 12月16日(水)19:30〜21:30
第1講振替講座② 東京・福岡 12月20日(日)19:30〜21:30
*通信受講は第1講12月20日配信予定

ー天狼院書店とはー
現在、池袋、表参道、福岡に3店舗店を構える書店。本を読むだけでは得ることのできない体験や知識『READING LIFE』の提供をテーマに掲げ、イベントの開 催、カフェ事業、映画館事業などを通して様々な体験を提供している。

ー天狼院の「部活」とはー
プロの方を顧問の先生としてお迎えし。お客様が部員となって、活動していくお客様主体のイベント。通年ではなく毎回テーマの異なる単発のイベントのため、毎回3割程度の人が初参加。

天狼院書店店主の三浦でございます。

いやー、弱りました。出さなければ良かったとちょっと後悔すらしております。

最初は、本当に「誰にも絶対に教えないでね」と断って、天狼院のスタッフにだけひみつで教えていたのですが、まさか、こんなことになるとは苦笑。

実は、これほどまで効くとは、僕も思っていなかったんです。このライティングの極意を世に出してしまったのは、お客様とのちょっとした会話がきっかけだったんです。

「どうして、天狼院にはこうも文才がある子が集まってくるんだろう。川代さんもそうだし、なっちゃんも、京都の三宅さんも、海鈴ちゃんもみんな書ける」

お客様がいう記事の例が、これです。
国際教養学部という階級社会で生きるということ《川代ノート》

この記事だけで7万PVのアクセスがありました。

いや、それは違うんですよ、と僕はそのときうっかり言ってしまったのです。
「実は、プロとして食べていけるライティングの極意というものがあって、それをスタッフにだけ教えているんですよ」

そう、僕は天狼院書店店主である前は、プロのライターとしての顔も持っていました。
いや、実は、今でも現役でプロのライターです。

先日もライティング(編集協力)を担当した『ストックビジネスの教科書』がポプラ社さんから発売になりました。
10月20日に発売となり、おかげさまで1ヶ月で2回の重版がかかり、すでに15,000部を超えております。(12月4日現在)

そうやって、プロのライター(著者にインタビューをして内容をおよそ8〜10万字の本としてまとめる仕事)として書いている本が僕には十数冊あります。

僕の場合、編集学校や文学部でプロとして食べていくためのスキルを系統立てて習ったわけでなく、死ぬほど書いていく中で、いわば、戦場で本当に使える技を体得していくようにしてライティング・スキルを身につけて行きました。

なので、文学論的にどうだとか、起承転結、序破急がどうだというような複雑なものではなくて、あまりにシンプルな法則に落ち着いてしまった。あまりにシンプルゆえに、そのコツを教えてしまうと、多くの人が直ぐに「読まれる文章」を書けるようになってしまう。

元々素養があったこともありますが、スタッフだった川代紗生や三宅香帆は、この極意を教えた途端にヒット記事を連発するようになり、一記事あたり5万PVのアクセスを稼ぐメガヒットを何度か出すようになったのです。

僕のうっかり発言を聞くと、そのお客様の目がキラリと輝きました。

「それ、今度教えてくれませんか?」

それで、人数限定で去年初めて正式にライティング・ラボを開いてみると、25席で募集をかけたのが平日14時の告知開始だったにもかかわらず、なんと、2時間で全席ソールド・アウト! 満員御礼!

その後も留まるところをしらなかったので、慌てて駅前の大きな会議室を借りて、開催することになりました。
集まったのが、76名様。
僕は、満員になった部屋を見て、複雑な想いでいました。

できれば、教えたくない。

なんというか、これは、蕎麦屋で言えば、秘伝のタレのようなもので、洋食屋さんで言えば、秘伝のデミグラスソースのようなもの。
企業秘密と言ってもいい。それをたったの5,000円で教えるだなんて、もったいなすぎる。

しかも、問題なのは、その極意は、あまりにシンプルで簡単すぎるので、筋がいい人は直ぐに書けるようになってしまう。こちらとしては、ライバルを増やすことになり、商売上がったりでございます。

でも、目を耀かせた76名の前に立った僕は、もういいや、と開き直ってしまいました。もう、全部、包み隠さず、教えてしまおう!で、やれるもんなら、やってみたらいいじゃないか!半ば、ヤケクソです。

でも、やれちゃうんですね、この極意を使うと苦笑。まずは、その極意を忠実に使って受講生の西部さんが半信半疑でWeb天狼院書店に投稿した記事が、ハイパーバズを起こしました。
それが、この記事です。
結婚しても男が「イクメン」や「カジメン」に絶対になってはならない理由

Facebookの「いいね!」が実に6万6千超! もはや、桁違い。
ぶっちゃけますと、この1記事で、なんと、170万PV以上のアクセスがありました。1・7・0・万・P・Vです!

また、この極意を使って編集者の乙丸さんが書いた記事が、はてなブックマークでホットエントリー!それが、この記事です。

信念持って4年経済書の編集を続けたら、内閣官房参与から「君に本の編集をお願いしたい」と逆指名が届いた件(涙): おもしろいインターネット(旧:池袋で働く編集長のブログ) 287 users

なんと、はてなブックマークが「287ユーザーズ」!

さらには、まだ、内緒なんですが、とある子に出版社から執筆依頼が来てしまったのです!(発表できるようになったらお教えしますね!)

しかも、最近では、プロの僕が、ABCユニットを教えた女子大生のスタッフたちに「天狼院メディアグランプリ」で勝てなくなってしまっている!!
3名くらい、勝てる気がしない教え子がいるんで、彼女らが書くときは、投稿を控えたりもするくらいです苦笑。

プロの僕がですよ?
プロの僕に勝てば、プロ級ってことですよ?

実際に、その中のひとり、東京天狼院の店長でもある山中を『ストックビジネスの教科書』を作る際には助手にしたのですが、とんでもなく、書けるようになっているんですね!
編集までできるようになっている!
正直、彼女がいなければ、今回の作品のヒットはなかったと思うんです、ホントに。

いやー、参った、本当にここまで効くとは苦笑。

だって、ライティング・ラボってまだ1年しかやっていないのに、ここまで成果が出るなんて、普通、思いませんよね?
しかも、ライティング・ラボは、いつも多くのお客様がやってくる。書ける人が、ものすごい勢いで増えていくことになる。

福岡でもライティング・ラボを開催してみると、新しく今年オープンした福岡天狼院のキャパが毎回いっぱいになるほど。

東京と福岡で、月に80〜90名様以上が受講していることになります。(*現在までで延べ900名以上の方が受講しました)

実は、これを聞きつけて、日経新聞さんが取材に来たんです。日経新聞に取り上げられてしまいました。それで、またお客様が増えました。

さらには、天狼院ライティング・ラボの極意を本にしませんかという依頼を、すでに3件頂いているんですが、これはお断りしました。だって、これ以上、ライバルを増やしたくない。

しかも、あまりに簡単な理論なので、本で拡散されるともはや、天狼院の優位性が崩れてしまう…なぞと苦悩していたある日のこと、「あれ、まてよ…」と、僕は思いました。
もう、徹底的に教えてしまったらいいんじゃないか?それで、書ける人を増やして、というか、プロになってもらって、僕がエージェントになればいいんじゃないか?そうだとすれば、書ける人が増えて、天狼院のWebにもアクセスが増えて、エージェントで印税収入も増えて……なぞと考えていると、スタッフにこう言われてしましました。

「三浦さん、なんか、悪いこと企んでいます?」
「え? なんで?」
「悪い顔してました笑」

やっぱり、わかるんだね苦笑。

ということで、僕は完璧に開き直りました!
もはや、徹底的に「読まれる文章」を書くスキルを教えてしまおうと覚悟を決めました!

今まで、1年間20回以上ライティング・ラボを開催する中で、講義の内容が進化して行っていることを、自分でも感じていました。
もう、去年と先月の講義の内容は、濃さがまるで違っているんですね。

そのせいでしょうか。
先日、11月に東京で開催したライティング・ラボには、なんと、ベストセラー作家の方が2名!
そして、なんと、プロのライターとして大学で講座を持っている方も!
プロの編集者も!
実に、著書を持っている先生方が、8人も混ざっていました!苦笑

なんでも、業界内では、

「ライティングで困ったら、天狼院のライティング・ラボに行くと効くよ」

と、耳元で囁かれているのだとか。

名古屋からわざわざその回のために新幹線で来られている方もおりました。
進化していったライティング・ラボは、いつしか、とても2時間では収まらない内容になっていました。

ちょうど、お客様からも、

「初級編ではなくて、それぞれの項目を詳しく教えてくれるプロ仕様の講義を開催してください!」

との声が、東京でも福岡でも複数、上がっているところでした。
それが、もう、6名様以上から同じような声が挙がりました。

実は、天狼院には「まったく別のお客様3名様から出た要望には何が何でも応えねばならぬ」という裏ルールがあります。
その背後には、より多くのニーズがあるからです。このルールが適応になってできたサービスはいずれもヒットしました。

ということで、僕は開き直ったついでに、このライティング・ラボを、この12月からスタートする天狼院の最上位イベント「ゼミ」に昇格させることに決めました。

そう、大学とかである、あの「ゼミ」です。
ワークショップを含めた集中講義で、一気に、ライティング力を高めようと考えました。

今回、本気です!
いや、これまでも本気でしたが、これまで以上に本気です!

なにせ、ゼミですから!

ということで、ライティング・ラボは、月2回全8回の「天狼院ライティング・ゼミ」に昇格します。

きっと、またここから、読まれる文章を書ける人が、次から次へと出てくるでしょう!そして、僕がエージェントとなって……。

まあ、とにかく、完全本気モードの「天狼院ライティング・ゼミ」、福岡では12月12日(土)17:00、東京では12月13日(日)19:30開講でございます!! そして、初回だけ振替講座も用意しました。(第1講振替講座① 東京・福岡 12月16日(水)19:30〜21:30/第1講振替講座② 東京・福岡 12月20日(日)19:30〜21:30)
少数精鋭で、実戦モードで行きます。

徹底して、書けるようにしたいと思います!
そのために、このような流れを用意しました。

《天狼院ライティング・ゼミ受講の流れ》
月2回開催
前半回
【LIVE:基礎編】ABCユニット解説*ABCユニットを理解するための基礎講義
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク

↓*作ったABCユニットを元にWeb天狼院書店へ「投稿チャレンジ」

後半回
【LIVE:実践編】ABCユニットの応用*ABCユニットを実際の生活やビジネスにどう応用するか実例文を使って講義
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:ワークショップで課題文を解析することによって、その月に学んだテーマの理解をさらに深める

*週1回のペースでWeb天狼院書店へ「投稿チャレンジ」→天狼院メディアグランプリへの参加
*天狼院メディアグランプリにおいて「総合チャンピオン」になった場合、天狼院書店が全力でプロのライターになる後押しをする
*学び足りなかった回、どうしても出席できなかった回は、動画/音声で何度でも学習
*補いたい分野は、天狼院の他のイベントに参加することで補完(文ラボ《文章上達》/ファナティック読書会《文章上達》/雑誌編集部《編集力/文章アウトプット》/かんづめ天狼院《執筆時間の確保》/小説家養成ゼミ(文芸部)《小説力》)
*Web(動画/音声/プラチナノート)で受講し、コミュニティに参加することで、天狼院がない地域でも通信受講が可能
*講義の際、ノートは最小限でOK。有料メルマガ「プラチナノート」で講義のテープ起こしを全文掲載するので、講義に集中できる。
*全国の天狼院書店のどこでも受講可能

そうなんです。
今回は「なるほどね、面白い話聞いたわ」の「聞きっぱなし」ということがないように、前半回で実際に「ABCユニット」を作ってもらいます。そして、実際にアクセス平均月間50万PVのWeb天狼院書店へ「投稿チャレンジ」を、週1回、必ずしていただきます。実際に書いてもらって習得してもらいます。
また、天狼院がない地域の方でも受講できるように、通信受講ができるようにしました。動画や音声でいつでも受講できます。また、理解が足りなかった回は、何度でも受講できます。
さらには、天狼院では、文章力や語彙、文体、編集力など補いたい分野は、関連するイベントで補えるようにしました。
様々なイベントを何個も安心して受講できるように、旅や飲食関連など一部をのぞいてすべてのイベントが半額で利用できる「プラチナ会員」もスタートさせることにしました(←これもお客様の要望が多かったので始めることにしました)。
書く仲間とコミュニケーションが取れるように、やり取りができるコミュニティも作ります。

もうこれでもかってくらいに至れり尽せりのライティング講座にしました!

これで、大丈夫ですよね!
プロのライターになってくれますね?

今回からは大きな会議室を使わないで、少数精鋭で参ります。
おそらく、東京も福岡もすぐに満席になると思いますので、お早めにお申込みされることをオススメします。

皆様、ぜひ、ライターとして羽ばたいて、僕にエージェントをやらせてくださいね!
楽しみにしてます!

❏「天狼院ライティング・ゼミ」概要
講義回数:全8回
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。
定員:東京30名様/福岡30名様/通信受講30名様
*東京も福岡も大型スクリーンでの生放送での受講となる回もございますが、双方向でやり取りができる新しいシステムを導入しました。
*「投稿チャレンジ」の際に読む本数の関係上、通信受講の方の定員も設けさせていただいております。
*「投稿チャレンジ」は週1本までとさせていただきます。
*東京はラボ時代毎月50名様以上が受講されていますので、特にお早めにお申し込みください。
場所:東京・・・東京天狼院(池袋)/福岡・・・福岡天狼院
参加費:全8回40,000円
*コミュニティ参加料含む/動画視聴権付/音声ダウンロード権付/Web天狼院書店への投稿チャレンジ権付/メディアグランプリ参加料含/他店での受講可
*CLASS天狼院「プラチナクラス」の方は、本イベントに半額で参加いただけます。CLASS天狼院「プラチナクラス」についてはこちらから→【破格の割引サービス】「CLASS天狼院」誕生!〜最上ランク「プラチナクラス」は全店合計100名様限定〜《詳細・決済ページ》
*お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括、および「定期購読(月1万円×4回)」決済をご利用いただけます。
*必ず1ドリンクいただいております。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*返金はいたしかねますのでご了承ください。
【PayPal決済】*「通信受講」および「クレジットカード」での決済をご希望の方はこちらから

❏「天狼院ライティング・ゼミ」受講の流れ
月2回開催
前半回
【LIVE:基礎編】ABCユニット解説*ABCユニットを理解するための基礎講義
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク

↓*作ったABCユニットを元にWeb天狼院書店へ「投稿チャレンジ」

後半回
【LIVE:実践編】ABCユニットの応用*ABCユニットを実際の生活やビジネスにどう応用するか実例文を使って講義
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:ワークショップで課題文を解析することによって、その月に学んだテーマの理解をさらに深める

*週1回のペースでWeb天狼院書店へ「投稿チャレンジ」→天狼院メディアグランプリへの参加
*天狼院メディアグランプリにおいて「総合チャンピオン」になった場合、天狼院書店が全力でプロのライターになる後押しをする
*学び足りなかった回、どうしても出席できなかった回は、動画/音声で何度でも学習
*補いたい分野は、天狼院の他のイベントに参加することで補完(文ラボ《文章上達》/ファナティック読書会《文章上達》/雑誌編集部《編集力/文章アウトプット》/かんづめ天狼院《執筆時間の確保》/小説家要請ゼミ(文芸部)《小説力》)
*Web(動画/音声/プラチナノート)で受講し、コミュニティに参加することで、天狼院がない地域でも通信受講が可能。動画/音声の配信は、基本的に講義日の1週間以内に行います。
*講義のノートは最小限でOK。有料メルマガ「プラチナノート」で講義のテープ起こしを全文掲載するので、講義に集中できる。
*全国の天狼院書店のどこでも受講可能

❏講義スケジュール《全8回/40,000円/通信受講可/コミュニティ参加権付/動画視聴権付/音声ダウンロード権付/Webメディア投稿チャレンジ権付/プラチナノート掲載》
第1講《12月前/東京12月13日(日)19:30〜21:30/福岡12月12日(土)17:00〜19:00》
【LIVE:基礎編①】ABCユニットの全体像を把握する〜目的を因数分解する〜
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク
*第1講のみ動画での振替講座(スクリーンでの上映)を準備しております。
第1講振替講座① 東京・福岡 12月16日(水)19:30〜21:30
第1講振替講座② 東京・福岡 12月20日(日)19:30〜21:30
人数が少ない場合はモニターでの受講になります。
質問等は第2講の際に伺います。
第2講《12月後/東京・福岡12月27日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:実践編①】文章に「ストーリー」を込める
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:共感を呼ぶ「ヒーローズ・ジャーニー」を文章にインストールする
第3講《1月前/東京・福岡1月10日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:基礎編②】書くことはサービスである〜リーダビリティを高める〜
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク
第4講《1月後/東京・福岡1月24日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:実践編②】ライティングでマーケティングを極める
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:執筆時間40分1記事で350万万円売り上げたあのページはどのように書かれたのか
第5講《2月前/東京・福岡2月14日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:基礎編③】GAPを制するものがABCユニットを制する〜GAPと面白さの相関関係〜
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク
第6講《2月後/東京・福岡2月28日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:実践編③】営業レス時代のライティング作法
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:「GAPレス」ABCユニットはどう組み入れればいいのか第
7講《3月前/東京・福岡3月13日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:基礎編④】射程を極大化させる方法〜プロになるために〜
【WORK】目的をABCユニットへと分解しよう:ABCユニットワークショップ→グループワーク
第8講《3月後/東京・福岡3月27日(日)19:30〜21:30》
【LIVE:実践編④】目的を達成して人生を変えるためのライティング作法
【WORK】そのとき書き手は何を意図していたのか?《課題文解析ワークショップ》
テーマ:すべては「ラブレター」だと思う〜相手(顧客/銀行/取引先/上司/面接官/異性)を口説き落とすライティング〜

基礎編①:ABCユニットの全体像を把握する〜目的を因数分解する〜
基礎編②:書くことはサービスである〜リーダビリティを高める〜
基礎編③:GAPを制するものがABCユニットを制する〜GAPと面白さの相関関係〜
基礎編④:射程を極大化させる方法〜プロになるために〜
実践編①:文章に「ストーリー」を込める

実践編②:ライティングでマーケティングを極める
実践編③:営業レス時代のライティング作法
実践編④:目的を達成して人生を変えるためのライティング作法

【注意事項】
・参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本イベントの内容の著作権は、天狼院書店に帰属します。本イベントの内容を他で利用することを、あらゆる面で、固く禁じます。

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